DESIGNER TALES
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CALM LIKE A BOMB
そう言えば、この所のその諸々の不調を暗示するが如く、
年始に愛用のケルベロスレリーフが壊れました(泣)。
いつもチェーンに付けて腰から下げてたんだけど。
おかげで防御力が下がってしまったのだと思われ。
早く買いなおさねばならない。
今度はγにしよう(笑)。

。。。それでか何かは分からないが、
仕事先のMac(名前はSONIC)の調子がすこぶる、悪い。
そして遂にとうとう......

BOMB.jpg

爆弾、ちっちゃ!!

あんまり(いや、かなり)見たくはないものだけど、
でも過去に数回ほど目撃した爆弾は、こういうんじゃなかった気が。
起動画面にて、マウスポインタが見えてきたかなーな時に、
これに化けてしもうた。

その後、何事もなかったかのように再起動で復活したけど、
フリーズの回数があきらかに増えてる。
診てあげたいんだけど、作業に追われてしまって時間が......
働くだけ働かせて、かわいそうなことしてるかなぁ。。。

うーん、がんばれ、SONIC!!

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LTNS AGAIN
お久しぶりにございます。

いやぁ、年明けてから色々と“もののあはれ”が続きまして、
撃沈状態におりました。
メールの返事もろくに返さなかったせいで、
一部の方々より安否確認もされましたが(笑)、
ご心配おかけました、すんまそん。。。

いやぁ、なんなんだろうね。
このぶんだと今年はどうなっちゃうんだろ?的な
展開してる気がする。。。

邪宗門のこと、tronのこと、仕事先のこと。。。
仕事先では、立て続けにメンバーが辞めていったりもして
前から分かっていたことで、いずれ自分も、という意味では
先発隊として気持ち良く送り出したような感じ、
それにこれからもプライベートでは続くメンバーなので
寂しいというのとも少し違ったりもするのですが、
やはり、あの頃の黄金時代が終わったんだなという郷愁(笑)っすか。
俺、10年もいるからね、今のオフィス。。。

それから、ココに書けないことも
書けるけど書くパワーが出ないこと諸々。。。
特にプライベートでは「どうしたもんか、どうしてやろか」的な
デカい事もこの身に勃発したりしてんすよ(泣)

NEKOJA.jpg


赤っ鼻の姐さんもこの通り、撃沈でやんす。

最近、口グセのように(心の中で)つぶやいております。
「っけど、ぜってー負けねぇしぃ?」(相当ガラ悪い感じでどうぞ)
まぁ、そう思えているだけ、いいのかもしれませんえん。

こうなってくるとオイラと言えば“現実逃避=ゲーム”です(笑)。
現在は、ただひたすらwiiで“おっぱいのペラペラソース”です(笑)
(↑興味ある方、検索かけてみてくっさい)
ちなみに2周目。

手持ちの銃器の改造が全て済み、出来るものは限定仕様にした今、
目下の目標は無限ロケランを購入すべく、ひたすら稼ぐ毎日であります。
武器屋のおっちゃん、大好きなんだよね(^_^;
用なくても寄るもん。

でも、基本的にこのシリーズあんま上手く出来ないんで(笑)
やったらモタついてるんですけども。。。
ヴィンセント好きなクセに、やはり銃より剣モノの方が得意なんすよ。

まぁ、んな感じで。。。
まだ色々と考えること、感じること、整理できてないことたくさんだけど
アチラの世界では、元気に殺りまくっておりますので、
きっと大丈夫です(何がだ)。

SUMMER'S GONE


2日目は渋谷屋根裏で“LAST DANCE”。
この日は、tron母体のhoneydipのリユニオンとの2マン。
通算、約15年ぐらいの流れなんだね。。。

tronからスタート。
昨日、負傷するまでの勢いで“凡人の限界越え”(爆)して
しまったので今日は“平常心”ということで(笑)。

なんだかもぅ、その時の現場では楽しくて仕方なくて...だけど、
今となっては残念すぎる気持ちと切なさと...言葉がない感じ。
でもジュキさんも怪我の方は、辛いだろうけど......
でも“脱臼王子”だもんね(笑)

そしてhoneydip。
昨日大活躍したヨッパライ(失礼、エージさん)のギターがスゴい。
すんごぃエフェクター使いだ。。。
というか、honeydipってこんな完成度高かったっけ......?!
しかも解散から時間を経ての久々の集結なのに。。。
過去の印象とまるで違う。なんでだ?!
当時、初めて聴いた彼らには、すごくPOPだという印象を受けたハズ。

元々好きなシューゲイザーということもあって今回、相当にキたけど、
その印象も個人的には、あれからアルバムで聴いている限りは
そんなに強くはなかったハズ。
やはりライブってのはおもしろいもんなんスね。。。

それにtronや他の参加バンドも同じく、
カジさんベースとマサトさんドラムの組み合わせが鉄壁。
今さらながら改めてそんなこと思っても。。。と、悔しくなる。


tronに対しても本当の最初はポップなイメージのみを持っていた。
それに自分の対極にあるものの一つ(笑)「夏」がキーワードだったし。
それがいつの間にか、自分にとってスゴく大切なバンドになってて、
彼らのライブに定期的に行ける日常が楽しかったし、大事だった。
今回の解散を知った時も、これからどうしよう?って死んだし。。。

最初に彼らの曲に良い意味での「ん?」を感じたのは、
歌詞をちゃんと把握して聴くようになった時だと思う。
やたらめったらの前向きではない。
思慮の欠けたノー天気なポジティブは僕の最も嫌うものでして(笑)
そんな自分の思考にクるものがあった。

そして何より、メンバーの人となり。。。でしょう、このバンドは。

熱いけど(だけに)泣き虫(失礼)、声の美しさも伸びも逸品のジュキさん。
けっこうHR/HMな過去あるですね?(笑)
ジュキステップは遂に習得できずに終わりましたよ、オイラ。

飄々としている印象だけど、(多分)すごく気遣いの人だと思うみっちー。
彼にはギターシンセってものの面白さを教えてもらいました。
みっちーパートは自宅で散々コピーしました。(sunriseとか完璧よ)

ずっと見続けている山ちゃん。彼がいなければ、メンバーも僕らも
tronに辿り着いたか分からない。。。よね。
いつの間にか酒に強くなった。。。ようですね(笑)。

個人的に“宝条に改造される前、タークス時代のヴィンセント”だと(爆)
いつもポーッと見てたらどんどんその音を好きになっていたマサトさん。
あのシンバルの位置は忘れません。

バカテクだけどそれだけに走らず、非常に泣きのラインも弾いてました、
屋台骨のカジさん。
よく話をしてくれて、僕らは駄菓子屋のおいちゃんに懐く子供状態に
なることも多々ありました(笑)。気にかけてくれてありがとう。

メンバーだけじゃなくて、お仲間バンドの人たちも、みんな全部。
なんかこぅ、漢たちの熱い友情を見せつけられたような(笑)
でも暑苦しいもんじゃなくて、ホントに、あぁ、いいなぁって。
tron、愛されてんなぁ、みんなあったかいなぁ。。。って。
同じようにウチらも愛されてきたなーと思います。
ありがとう!!

ラスト、honey+tronでそれぞれ1曲、そしてオーラスがZZ(笑)
やっぱそう来たのかぃ!!(ちょいと期待はしていた)
最後が、本当の最後がデスですか!!!!
んもぅ、大暴れ。んま、この楽しさがtronだったわけで。
笑顔でおしまい。
ん、らしいらしい。

終わらないつもりだった長い夏が終わった、ね。

ANAHEIM ELECTRONIQUE
tron最後の4日間『2009 散開 -ANAHEIM ELECTRONIQUE 4DAYS-』。
最後の東京2日間が終わって......しまった。

東京1日目は高円寺HIGHにて“KAJI FEST”。
カジさんが参加しているバンドが集結。

キュマバロウさんはtronの曲を、ミッチー参加でサプライズでカバー。
しかし...キーが違っても短時間対応で弾けるってスゴい!!(爆)
あ、いや、それって当り前なの。。。か。。。?(^_^;
で、これが良かった。思わず泣きそうになりました。。。

そしてトリのtron。
しかし曲中、突然にステージに崩れたシブジュン氏。

えぇ、思いました。泣き崩れたのだろうと(^_^;
だって......(以下省略...笑)
いや、いつも彼から貰って泣く割合、多いですからして。。。

しかし、ちょっと様子がおかしい。
“苦痛に顔を歪め”というのはこういうことだ、という感じで
立ち上がれず、ギターも弾くことができない状態。
オイラは足を痛めたか、意識でもフッ飛ばしてしまったのかと
思ったんだけど。。。

。。。肩、脱臼(!)

と、フロアより長身痩身のヨッパライが泣きながらステージに乱入。
。。。誰かと思えば、honeydipのエージさんっ!
最初こそ立ち上がらせようとしていたけれど、事情を把握するや、
シブジュン氏のギターを拾い上げ、代打してくれた。

なんかその時のフロアとステージの感じ。
フロアには仲間バンドの皆さんもたくさん揃っていて、
なんかもぅ、あったかい空気が充満していた。
tronが最後まで完走できるよう、色んな人の気持ちが力になってて。
シブジュン氏は痛くて堪らなかっただろうけど、それに応えようと
そのままの姿勢でラストまで歌い切った。

やっぱ泣くかなぁ。。。? って思っていたけれど、
出演バンドの心意気に加え、まさかのそんなハプニングもあり、
最後まで盛り上げ続けてくれたエージさんの機転もあり、
フロアの雰囲気もあり、温かい空気に包まれて終わった感じだった。
(今さらながらエージさんに惚れました。。。)
箱から出ると救急車。シブジュン氏が乗ってるのが見えた。

本当のラストが明日あるのに、大丈夫だろうか。。。
と心配しながら帰宅後、すぐに更新されたブログを見て安心する。
しかし、明日がオーラスという実感はまるで、ない。
JASHUMON
昨晩、いつもの店のマスターから聞いた。
国立の邪宗門の門主が亡くなり、店も閉まってしまったと。。。

亡くなったのは12/5、そして21日を最後に店も。
さらにその少し前にママさんが亡くなったことも、
僕は全く知りませんでした。

。。。というか、あの店が無くなるなんて思いもしなかった。

確かに......大正10年生まれというお歳を考えてしまえば、
そして自分が居なくなったら店は閉めると前から仰ってたらしいし
いずれ来るその日が来てしまった、ということなんだけれど、
でも、それでも考えもしなかった。



僕が邪宗門を知ったのは高校生の時。
僕が通っていた高校は、邪宗門から15分弱ぐらい歩いた場所にあった。

出来損ないの学生だったので、興味がない授業の時は、
学校の半地下にあるコオロギが鳴くカビ臭い図書館にこもって、
澁澤龍彦やら江戸川乱歩や夢野久作やらの暗黒世界に浸るか、
この邪宗門に“避難”する。

しばらくして授業としての英語に生意気ながら失望し(^_^;
放課後に駅前の英会話学校に通い始めてからは、
授業が始まるまでの時間調整で週に2回、夕方に行くようになった。

高校を卒業しても、国立という街と邪宗門から離れるのが嫌で、
高田馬場にある専門学校に行くようになってからも、
八丁堀の雑誌編集部でのバイト生活を開始しても、
同じ英会話学校に通い続けることで、週2の邪宗門通いはしばらく続いた。


それでも、ホントの最初に店のドアを開けるまでは少し時間がかかった。
なんせ、外観からして特徴的で、中がどうなってるのか全く分からない。
いくら制服がない学校で私服だったとはいえ、気が引ける。
この時点で、歴史的名店であることは知らなかった。
ただ、絶対自分はココが好きだろう的な予感だけがあって、
ドアの前まで行って引き返すこと2~3回。
ある夕方、勇気を振り絞ってカランと開けると、
そこには夢のような世界が広がっていて、一気に圧倒された。

薄暗く狭い店内、これまた所狭しと埋め尽くされた骨董品の数々、
天井から下がる夥しい数のランプ。
そして、その門主、マスターである名和さんの優しい笑顔。
(こんな格好いいおじぃちゃんがやってるんだ!!)と、
そんな風に思った事も良く覚えているな。。。

お歳のわりの長身にスラッとしたスタイル、くわえたパイプ。
オレンジ色の長髪、オシャレな出で立ち、柔らかい人柄。
素晴らしくインパクトのある人物だった。素敵すぎた。
彼が船乗りだったことや、奇術師であることなんかは後から知った。

当時は入口すぐ横の小さな窓際の席か、奥のカラスの腐乱死体の
エッチングの下の席がお気に入りだった。

マスターや店からは色んなことを教わった。
シャンソンにハマり、並びにある中古屋で古い曲を漁るようになった。
天野可淡さんの作品を見て大衝撃を受けて球体間接人形の世界を知った。
ある日かかっていた曲を聞いて感動し、マスターに聞くと、
「あなたが生まれてない頃の曲ですよ」と笑いながら
トム・ウェイツを教えてくれた。
不覚にも泣いてしまった曲は、マドレデウスのOmarだと教えてくれた。
それから...タバコも覚えた(笑)。
(店内には“全面喫煙”というシャレたサインが下がっていた)

デザインの世界に足を突っ込み忙しい生活になってしまってからは
どうしても国立から足が遠のいた。
でもこの街は、僕にとって思い入れの強い思い出の多い場所であって、
しかも電車に20分も乗れば辿り着くことができる。
それからは、休日に立川へ買物をしにいった帰りに足を伸ばしたり、
年に一度の大きなお祭りやイベントの時は必ず行くようにしていた。

そのうち営業時間が短くなったり、行ってもマスターの姿がなく
カウンターには同じくステキなママさんの姿か、
ママさんもいなくて若いお兄さんがいたりして、
僕なりに心配になることが増えていった気がする。
でも、その次には変わらぬ姿でいてくれて、ホッとした。
長身のせいで屈むようにしながらカウンターの向こうで微笑んでくれた。



最後に僕が邪宗門に行ったのは去年11月のこと。
マスターは客席に座ってノンビリしながら「いらっしゃい」と迎えてくれた。
相変わらずのオシャレで、元気そう。
頻繁に通わなくなってから10年も経ってしまっているのに、
いつも孫を見るような柔らかい表情と声で接してくれて嬉しい。

「マスター、元気そうで良かったね」なんて、一緒に行った人と話しながら、
座れた一番好きな席で、アイスコーヒーとレアチーズケーキで
ゆっくりとタバコをふかしてシャンソンを聞きながら。。。
「ママさんいないね」なんて話もしたけれど、
まさかその時点で彼女がこの世にもういなかったなんて思いもせず。。。

「ごちそうさま~」って言うといつも「どうも~」って笑ってくれる。
そして続いて「またどうぞ~」って言ってくれるのも一緒。
一緒に行った人は、そんなマスターの所に引き返し、
「どうぞ、ずっとお元気でいてくださいね」って声をかけた。
昨晩、訃報を知らせると
「あの時、なんかそう声をかけなきゃいけない気がして...」とのこと。

結局、それが僕にとっては最後になってしまった。



昨晩、それを聞いた時は本当に驚くばかりだったけど、
今日になってネットで調べていたら、実感が込み上げてきた。
ネットを調べていたら、最後、店内にあったお知らせの文章が読めた。

 勝手ながら、もし皆様の記憶の片隅に、
 当店また当店門主夫妻の事を留め置いて頂ければ幸いです。
 本当にありがとうございました。

それはそう、結ばれていた。
大好きな人たちと大好きな場所を一気に失ったことは、本当に辛い。
でもこの伝説の店のことは、多くの人の中にずっと残るだろうし、
話は語り継がれるのだろうと思う。

名和さん、ママさん。
本当に長い間、お疲れさまでした。ありがとうございました。

LOW BLOOD PRESSURE!?
通常モードに戻ってからのエントリがこんな話題でナンですが、
昨晩、倒れました(爆)。

貧血の症状で倒れたことは過去に何度かあるんだけど、
今回のは、なんかちょっと違うのです。

貧血の時は、なんか「クるな...」という感覚が先にあるし、
それから上からザザーッと血が下がって行くのが分かって
視界がブラックアウトする感じなんだけど、
今回は全くもって予兆ナシ。

直前までごく普通だったんです。
疲れもため込んでたワケじゃない。
確かに正月明けで一気に案件が続けざまに入ってきて、
仕事始め当日から5本の締め切りを抱えるような状況だけど、
身体的には、まだまだだもん。

この日も数本の校正戻し、4本の初校〆、2本の入稿をこなして、
いつもの店に寄って呑んで、遅くない時間に帰宅して、
お風呂入って、自室でゴハン食べながら録画してた番組を少し観て、
それから本を読んで...1時過ぎ。

明日は朝会議だし、そろそろ寝ないとなって思って立ち上がって、
テーブルの上を片づけてたらば。

こっから記憶がブッ飛ぶ。

で、スゴい衝撃と頭、顔、肩あたりの痛さで我に返った。
そ、倒れる時にそのまんまテーブル経由で崩れ落ちたらしい(笑)。
全くの無意識で重力に従って何かにブツかると、
スゴいパワーだということを知らされました。。。

だから、1秒とか2秒とか、気を失ってたのってそのぐらいの瞬間ぽい。
やっとのことで目を開けたら視界が赤いのです。
全体は黄色がかってて、その上に赤い網点がひいてあって、
それ越しに部屋が見える感じ。
だもんで流血したかと思って思わず顔をメチャクチャ手で拭ってました。
結局、外傷はなかったけど、あちこちヒドく打ったみたいで痛い。
歯とか折れなくてよかった(泣)
しかも意識はまだ10%ぐらいしか覚醒できてないあの不思議な感じ。。。

何がなんだか分からないので、倒れたまま安静にすることに。
なんか、自然に手を伸ばしてストーブを消したことは覚えてます(謎)。

次に気づいたのが3時近くで、視界はモヤッてるものの色は元に戻たので
顔にアザでも出来てやしないかと鏡で確認してから(笑)ベッドへ移動。

で、無事に朝だったわけで、これがまた絶不調(泣)。
ちなみにテーブルの上、茶は派手にこぼれてるわ、色んなもん倒れてるわ。
そういえば、かけてたメガネもあらぬ場所にフッ飛んでましたわ。。。

でもまぁ、ちゃんと仕事こなしちょります。
今日は少し早めに帰るとです。。。

ただね。。。
全く前例ない感じを経験しちゃったんで怖いと言えば怖いんすよ。
ホントに予兆がなくていきなりバタッといっちゃったもんだから、
またいつ次に同じことになるかと思うと、今朝も出勤中とか恐ろしくて。
単なる低血圧の症状だったらいいんだけどねー。。。
A HAPPY NEW YEAR!!


呑んでボケッとしてたら、あっという間に年が明けてもーた。
結局、何にもしなかった。何するってワケでもないけどねー。。。(笑)

ひとまっず、えーっと、みなさま。
今年もどうぞよろしくお願いいたします!!


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